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宝塚花のみち周辺にて化石ウオッチ

 化石の観察会に参加、以前、JR武田尾にて化石観察に参加するがハンマーで石を割り拡大鏡で見るも芥子粒模様で分からなかったが、今回は足もとの敷石の中にあるアンモナイト、ウミユリなどの見て回った、しかし講師の説明がないと解らない。後で暑い炎天下の中、見て回ったがどの場所か特定できず写真と首っ引きで這い回る。

ビルの内装の壁や床によく使われる大理石は石灰岩が変成を受けてできた岩石で,変成の度合いによって色や結晶の大きさが異なります。アンモナイトは多く発見することができます。この他にもベレムナイトやウニ、サンゴ、巻貝など様々な化石が観察できます。都会のビルの外壁、床がこれから気になります、大都会は化石ウォッチングの適地ですね。 


先カンブリア時代(地球誕生⇒5億7000万年前)⇒古生代(5億7000万年前~2億3000万年前)⇒中生代(2億3000万年前~6500万年前)⇒新生代(6500万年前⇒現在)

◎ソリオ1号館


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◎ソリオ1号館

アンモナイト

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二枚貝

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二枚貝
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◎ソリオ3号館

ウニ

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アンモナイト

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◎花のみち・さくら橋公園(宝塚文化創造館南)

ウミユリ

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アンモナイトとウミユリ

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by masa32jk3mce | 2017-07-17 15:53 | Comments(0)

北摂・JR廃線歩きと植生観察

 JR武田尾にて植生観察に参加するが時間的に中途半端なので生瀬駅から歩き始める。

朝早いのでハイカーは全くいない、武田尾の渓流に沿い緩やかな日差しを独り占めにして歩く。朝から「ちょっと一杯グイート」のセンダイムクの鳴き声やカジカカエルの清々しい声を愛で歩く。

 廃線のトンネルをランプで照らし枕木砂利を踏み分け進む、抜けると日差しを浴びる渓流と新緑を愛でながら、岩稜を眺め込み自生の満開の五月・サツキを楽しむ。

トンネルを二つ抜け駅にて合流、講師の説明を聞きながら武田尾の植生観察2時間、次々説明されても記憶には残らいので、ひたすらメモに記録を残すが下記が一杯でした。

生瀬駅7:37発~西宮市・廃線入口7:568:26北山第一トンネル(衝立岩)・318m~十国滝、8:26北山第二トンネル・413m、なまずヶ淵­~百畳岩・8:56溝滝尾トンネル・149m、8:55武庫川第二橋梁ここから宝塚市~長尾山第一トンネル・307m~9:10桜の園・長尾山第二トンネル・147m~長尾山第三トンネル・91m~9:37武田尾駅 7.2km 植生観察2時間強、9000歩、晴 2時間+植生観察2時間

JR武田尾にて植生観察、ツメレンゲ(クロツバメシジミの食草)、クマノミズキ、ヨコグラノキ、ヒメコウゾウ、ヒメウラジロシダ、テイカズラ、ダンコウバイ、アブラチャン、ヤブムラサキ、シラキ、カワラハンノキ、イブキシモツケ(ホシミツギの食草)、自生サツキ、カラムシ、黄足毒ガ、キンキフキバッタ(羽は退化して小さくなり飛べない。)、ヒメウラジャノメチョウ、カジカカエル、その他数、

  入口の棚田

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  自生のサツキ

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   武田尾溪谷

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 武庫川第二橋梁

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 桜の園入口、親水公園

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 ツメレンゲ(クロツバメシジミの食草)

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 ヒメウラジロシダ

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 キンキフキバッタ(羽は退化して小さくなり飛べない。)

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ヒメウラジャノメチョウ

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 ヒメウラジャノメチョウ

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by masa32jk3mce | 2017-06-15 17:09 | Comments(0)

山寺尾根から摩耶山へ

  六甲駅から学校に向かう大勢の学生と共に歩き始める。背後に青々とした山並みを仰ぐ護国神社へ、杣谷の道標から北へ向かう。灘丸山公園を過ぎ水が噴き出している登山口で衣服の調整と休憩、沢を渡ると直ぐに杣谷との分岐、きつい上りが続く山寺尾根が始まる。鉄塔の下、見晴台、階段手前の広場にて長めの休憩・水分補給、掬星台まで300mの標識が在る階段も、一段事に立木に支えられのろのろと進む、澄み渡った清々しい広々とした掬星台(きくせいだい)にたどり着く。早い時間にも関わらずハイカー、ランナー、サイクリング、赤ちゃんを伴った家族の多くの人々で賑わっている。

  ゆっくり休んだ後、摩耶山頂702(天狗岩) 698.6mの三等三角点から天狗道を下り始める。ここも時間的に早く大勢のハイカー、ランナー、学生とすれ違う、登り優先をひたすら守る、結果沢山の休憩をいただき助かりました。学校林道分岐から稲妻坂を歩き市ケ原へ、茶屋はすっかり寂れ昔の面影はない。布引貯水池の遊歩道から布引の雄滝を巡り新神戸へ着きました。

  20176 60m六甲駅7:10~護国神社7:28(車道)180m登山口7:50~杣谷との分岐8:05~山寺尾根~400m見晴台8:45585m階段の始まり9:30690m掬星台10:15=休憩ランチ・コーヒータイム10:55698.6m三等三角点・摩耶山頂702(天狗岩)11:00(天狗道)5553分岐12:05(稲妻坂)425mハーブ園分岐12:35~市ケ原13:04~見晴台13:33~布引の雄滝(落差43)13:43~新神戸13:52(車道)11m三ノ宮駅14:30

  22000歩・晴れ・11km、6時間

  杣谷の登山口

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  咲き始めた ヤマアジサイ

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  ネジキの白い花

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  街並みと神戸港空港 掬星台から

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  掬星台690

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  摩耶山頂・三等三角点698.6

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  布引の雄滝(落差43)
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by masa32jk3mce | 2017-06-05 09:17 | Comments(0)

淀川沿いに城北公園へ・大川の中之島バラ公園を歩く

  淀川を歩くのは78年ぶりになる、天気に恵まれ5月の風を享け歩く。ランニングの人々とすれ違い、河川敷が広くなると子供たちの野球、サッカーや、遠くに六甲・中山箕面・高槻から京都西山の山並みを堰堤のロードから楽しみ歩く。淀川を分岐する大川の毛馬閘門(こうもん)からさらに進み、菅原城北大橋沿いにある城北公園内で、四阿を囲む回遊式庭園の咲き始めたアヤメを親しく眺め楽しみ歩く。

  毛馬閘門に引き返し大川左岸の緑溢れる樹々に包まれた遊歩道を進む。太公望が列をなしている、淀川のワンドでも多くの釣り人がいた。大川沿いの藤田跡邸の庭をぐるっと一周して、川崎橋の吊り橋から振り返ると大阪城が飛び込んでくる。

  中之島のバラ公園は老若男女で大賑わい、バラは今が盛りでプロアマのカメラ人が入り乱れている、邪魔をしない様に楽しみ進み、中之島のシンボル中央公会堂に久しぶりに出会う。

十三駅8:45~淀川左岸9:05~毛馬閘門10:0510:50城北公園花菖蒲観賞(200円)11:10~毛馬閘門11:55~藤田邸跡観賞12:4013:00川崎吊り橋13:3013:50中之島バラ公園散策14:1014:40梅田駅 

  晴れ・15km・32000歩・6時間

 カタツムリ 角を出している

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 大川に架かる鉄橋を走る阪急電車 背景に六甲の山並み

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 毛馬閘門 大川への分岐

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 四阿を囲む菖蒲園

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 旧藤田男爵邸(他に市長公館・美術館・太閤園)の一郭

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 川崎橋の吊り橋から振り返ると大阪城

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 中之島のバラ公園のばら橋

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 中之島のバラ公園のメイン広場

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 中之島のシンボル中央公会堂

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by masa32jk3mce | 2017-05-28 14:11 | Comments(0)

宝塚から六甲東縦走路を大平山往復


 目覚めが遅くなり比良山から六甲東縦走路に変更する、傾斜がある車道を進み塩尾寺(湖泉山)で一休み。 砂山権現、岩倉山を過ぎると木漏れ日が差し込む優しい登山道が続く、途中珍しくキジのメスがお横断。大谷乗り越しの石段を登り大平山でコーヒータイム、今日はここまでとし東縦走路を引き返す、今度はシマヘビに遭遇、すれ違いのハイカー尻もちをついてしまう。

 甲子園大学に寄り道して昼食を頂くことにする、直ぐに品切れになるトンカツ定食410円を女学生に囲まれ美味しく頂き、そのあと更にスクールバスに乗せてもらい宝塚へ。 

  7:00発~350m塩尾寺8:135600歩~488.4m三等・岩倉山8:406400歩~505m大谷乗越し9:2510600歩~681.8m三等・大平山10:0530コーヒータイム・13000歩~大谷乗越し11:0915500歩~塩尾寺12:1020500歩~甲子園U12:3013:10発・無料🚌 23000歩・晴れ・9km、5時間

  塩尾寺(湖泉山)の梵鐘

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  砂山権現

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  488.4m三等三角点・岩倉山

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  甲山手前は行者山

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  木漏れ日が差し込む優しい登山道

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  ヤマツツジ

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  681.8m三等三角点・大平山

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  サワフタギの白い花

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  ベルサイユのばら(宝塚花のみち にて)

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by masa32jk3mce | 2017-05-19 06:34 | Comments(0)

桜ハイキング・仁川~夙川

 関東に居を移される女性を囲み、桜ハイキングと送別会の企画が持ち上がり、仁川駅から6人で歩き始める。川沿いに並んだお家の花を愛でながら進み地滑り資料館に出る。満開の白いコブシ、チラホラの芝桜を見ながら登り、咲き始めのツツジと名残の赤い椿を抜け甲山森林公園展望台にて休憩、春霞で遠くの展望はない。

更に進み公園のシンボルゾーンを通り甲山の裾野を東から西に抜け湿原公園で水分補給、北山貯水池のしだれ桜並木道の東屋で昼食。北山植物園の花を愛でながら散策、北山池の満開の河津桜を楽しみ、若者たちがボルダリングしている巨岩を巡り歩き、池の横を抜け銀水橋に出る。

夙川の河川敷を歩き苦楽園口にて待ち合わせ12(男女供に6)になる、つぼみチラホラの花見だが皆さんの思い出話や懐かしい写真を見ながら、祝宴は賑やかに盛り上がる。

仁川駅9:30~甲山森林公園展望台9:50~公園シンボルゾーン10:20~湿原公園11:20~北山貯水池・昼食~植物園12:25~北山ダム~銀水橋13:1513:50苦楽園口待ち合わせ夙川で花見・14:00

 24,000歩・薄曇り・11km、4時間

 河津桜(北山池にて)

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 三つ葉ツツジ

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 公園のシンボルゾーンから甲山

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 トサミヅキ(土佐水木)

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 ミツマタ(三又)

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 しきみ(樒)の白い花

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 北山公園案内板

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 柳の芽吹き

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 北山池に映える巨岩

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by masa32jk3mce | 2017-03-31 12:25 | Comments(0)

大原野森林公園のふくじゅそう

始発では疎らだったが、次の阪急高槻バス停からはハイカーで超満員になり川久保に着く。この先林道は工事のため通行止め、林道入り口で尾根コースしか選択肢はないですよと話しかけられるが、今日のコースリダーは林道を選び進む予定の林道奥の取付きから、よく整備された「水声の道」を、鶯の鳴き声やせせらぎを聴きながら登り始める。 詰のベンチで休憩を取ってもらい、ひと登りで東海自然歩道に合流、ポンポン山直下の巻き道を進み、ダウンアップが続く大原野森林公園の西尾根を下る。
リョウブの丘を過ぎて、福寿草案内板から管理保護されている園地へ「今年は特に素晴らしいと説明受ける」陽を受け大きく光る黄色い「ふくじゅそう」周りは小さなネコノメに囲まれている、お花畑をゆっくり堪能する。登り返して冬枯れのリョウブの丘、陽だまりに集まる多くのハイカーに交じり昼食を楽しむ。
(この下の沢にキツネノカミソリの群落地があるとの事、2千株ほど、7月末のシーズンにぜひ訪れたい。)
食事をすませポンポン山の頂上向かう、二等三角点の頂上からの展望は春霞で今一つ。天狗杉を経て本山寺でトイレ休憩、ロータリーから車道を外れ山道に入る、最初は良く踏まれた道がだんだん落ち葉深く、急斜面を滑りながら恐る恐る歩き、第二名神の工事現場に出る。原大橋バス停へ着くと、何とラッーキにもバスが我々を待っている、バスに飛び乗り高槻駅へ。
2017年3月4日 JR高槻8:26バス9:06発=300円??川久保9:36~417m林道分岐10:33~水声の道10:46~稜線11:21~11:50福寿草観賞12:05~12:20リョウブの丘・昼食12:40~二等三角点678.7mポンポン山13:00~本山寺13:55~山道~??原大橋15:07=220円15:35JR高槻  
        晴れ・12km・25000歩・5時間・標高差800m、4名
 大原野森林公園の大原野森林公園の福寿草観賞
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 水声の道、谷沿いの整備された歩き易い道
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 小滝現れる
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 大原野森林公園の大原野森林公園の福寿草観賞
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 大原野森林公園の大原野森林公園の福寿草観賞
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 大原野森林公園の大原野森林公園の福寿草観賞
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 大原野森林公園の大原野森林公園の福寿草観賞
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 冬枯れのリョウブの丘
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 二等三角点678.7mポンポン山
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 天狗杉
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by masa32jk3mce | 2017-03-05 16:19 | Comments(0)

岩原山から小天狗山へ

 快晴で風もなく絶好のハイキング日和に恵まれ、花のみち・手塚治虫記念館と火の鳥の横を歩き、塩尾寺から東縦走路を進み砂山権現、岩倉山、宝塚最高峰の岩原山に寄り道、大谷乗越から車道を下り仁川に架かる上盤滝橋渡りドライブウエイに沿い取付き点を探しながら歩きマーキング発見。
 マーキングを頼りに藪濃ゆく傾斜45度の激登が始まる、立木、根っ子、岩角なんでも掴み登る、引き返すほうが怖いのでガムシャラに進む事40分息も絶え絶えに到着する。
 しばらく休み息を整える、イワカガミが顔を出す急斜面の道をゆっくり立木、ストックに助けられ下り、十字路で右の大蛇谷に下りたい気持ちを抑え30m程登り返す。残りの急斜面を丁寧に歩きケルンの在る大藪谷に出る、椿咲く陽だまりの右岸を進み仁川を渡渉して盤滝車道に着く。
 30m自宅7:40~350m塩尾寺8:53~砂山権現9:08~9:20~573m岩原山10:00~505m大谷乗越し10:24~上盤滝橋(仁川)10:53~425m取付き11:10~557m小天狗山11:50~375m大藪谷12:50~325m盤滝車道13:05~180m・13:45宝塚西高13:50=逆瀬川駅
  24,000歩・晴れ・11km、6時間
   花のみち・手塚治虫記念館と火の鳥(午後の陽射し)
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 六甲東縦走路入口・塩尾寺
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  砂山権現
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  488.4m三等・岩倉山
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  見晴台から手前、行者山、奥は甲山
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  宝塚最高峰の岩原山573m
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  557m小天狗山
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  分岐案内板
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 イワカガミ
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  ケルンの在る大藪谷
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  仁川を渡渉して盤滝車道
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by masa32jk3mce | 2017-02-05 14:46 | Comments(0)

干支の金鳥山と梅林

 久しぶりに大勢で賑やかにハイキングに出かける、八幡谷山の神で一休、少し雪が残っている七曲がりから水平道を歩き打越山・陽だまりの七兵衛山ベンチにて長めの昼食コーヒータイム。
 凍っている坂道を滑らない様にゆっくり下り登り返して凍って白く光る横池に出る。眩い日差しを受け巨岩の間を縫い進み、猫が住み着いている風吹き岩で日向ぼっこ。干支の金鳥山を林に分け入り探し出す、ハイカーは立ち寄らない様だ。保久良神社の紅白の梅を愛で一杯いただき話に花が沢山咲きました。
岡本9時~八幡谷入口9:15~山の神9:33~水平道~482m打越山11:00~462m・11:20七兵衛山昼食11:45~横池~風吹き岩12:55~424.5m三等三角点・本庄山13:17~334m金鳥山13:35~14:05保久良神社~岡本梅林  24,000歩・晴れ・11km、5時間、9名

 薄っすらと白い482m打越山
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 陽だまりの七兵衛山ベンチ
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 凍って白く光る横池・雌池
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 巨岩の下を歩く
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 巨岩の上から六甲山を眺める
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 凍って白く光る横池・雄池
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 猫が住み着いている風吹き岩
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 424.5m三等三角点・本庄山
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 334m金鳥山
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 保久良神社の紅梅
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 岡本梅林
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 三月はお雛様
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by masa32jk3mce | 2017-01-27 10:48 | Comments(0)

門戸厄神から甲山森林・北山公園へ

厄除け大祭で多くの露店が立ち並ぶ中を駅から歩き始め、厄神の境内をぐるっと巡る。関学の正面から校庭を歩き、江戸時代初めに造られた水路沿いを進む、22年前の地震の跡に建てられた地すべり資料館から、甲山森林公園の展望台で一休み残念今日は霞んでいる。更に進み公園のシンボルゾーンを通り甲山の神呪寺で昼食。
小高い丘に並ぶ野佛を巡り、北山貯水池から公園の中、若者たちがボルタリングしている巨岩を巡り歩き、北山池の二度桜のベンチにてコーヒータイム。池の横を抜け銀水橋からすっかり葉を落とした桜並木の夙川を歩きました。

2017年1月19日 門戸厄神駅8:45~門戸厄神9:15~関学9:30~地すべり資料館10:00~甲山森林公園シンボルゾーン10:35~11:20神呪寺11:40~北山貯水池12:20~北山池13:16~銀水橋13:51~14:30夙川駅  24,000歩・曇り・11km、5時間

 野佛の丘から神呪寺と甲山
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 門戸厄神
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 関西学院大学正面と甲山
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 地すべり資料館
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 公園のシンボルゾーンと説明
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 神呪寺
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 巨岩に囲まれている野佛
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 北山公園の巨岩と甲山
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 北山池と巨岩
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by masa32jk3mce | 2017-01-20 10:50 | Comments(0)